2019年10月08日

ラスベガス旅行<準備編④> ロサンゼルスホテル編


今回の旅行は、ラスベガス4泊+ロサンゼルス1泊のプラン。




最終日にあたるロサンゼルスの滞在は、10:50にラスベガス(=LAS)を出発し、11:50にロサンゼルス(=LAX)に到着予定。




そのまま翌日の10:30頃にLAX→羽田へ帰国するという、滞在というよりはトランジットの隙間を活用したタイトな1日なので、ホテルは翌日なるべくスムーズにLAXに行けるように、空港近くのホテルを探すことにしました。




LAXから近いホテルはシャトルバスが出ていることも多いですが、配車サービスのUberやLyftで行く方も多いと思われます。




今回予約しているホテルはこちら💁‍♀️

ヒルトン・ロサンゼルスエアポート





LAXからわずか400mという立地と、ヒルトンという安心感のあるブランドに惹かれ、ここに決めました😊




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この地図だけ見ても、空港からの距離の近さが伺えます😂
アクセスの良さと安心感が第一なので、多少飛行機の音が聞こえたしても気になりません✨




また、無料の空港シャトルサービス、屋内駐車場、4つのレストラン、プールなどがあり、1泊だけするにはもったいないような条件のホテルです。




予約したお部屋は、

2 Double beds room

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お部屋のつくり自体はとてもシンプルです。




ちなみに金額は、

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176ドルほどでした。




こちらもヒルトンの会員サービス、ヒルトンオナーズに無料登録して、会員価格で自社サイトから申し込んだ予約です☺️




キャンセルは到着4日前まで無料と親切。
こちらもちょこちょこ値下がりしないかチェックしつつ、この予約をキープしてみます。




ちなみにプラス差額を払うと、滑走路の見えるお部屋なんてプランもありました。
差額を払うほどではないけれど、リクエストメールは送ってみようかなーともくろみ中です✨




ホテルに宿泊するときですが、high floorやnice view room、near by elevator、、など簡単でOKなので、リクエストメールをしておくとホテルによっては応えてくれますよ🙆‍♀️




誕生日、記念日、ハネムーンの場合なんかも事前にその旨伝えておくと、ホテルによってはプチギフトをくれたり、部屋をアップグレードしてくれたり、なんてこともあるので、事前のリクエストメールおすすめです。
予約確認にもなるので、個人手配のときは特に安心ですよね




ちなみにヒルトンオナーズは世界共通なので、日本のヒルトンに泊まる方にもおすすめです。




ベストレート保証、無料wi-fi、デジタルチェックイン、ポイント制度などがあります。
日本語サイトからも登録できますのでぜひ💁‍♀️




ちなみに現在、ヒルトンオナーズと配車サービスアプリのLyftが提携しているようで、Lyftに乗るとヒルトンオナーズポイントが貯まるシステムになっているそうです!




Lyftで1ドル使うたびに、3ポイントがヒルトンオナーズでたまるそうなので、なかなかお得です☺️




Uberを使う場面の方が多いかな、、とは思っているのですが、Lyftの方が安い場合はLyftも使う予定なので、せっかくなのでアカウントを連携してみました!




↑こちらから登録できます!




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登録が完了するとこのようなメールが届きました。




ヒルトンオナーズのアプリは英語版でもなかなか使いやすそうなのでおすすめです。




ホテル予約編は以上ですが、値下がりのタイミングなど、追加情報があれば追って更新します😊

posted by でぃーだむ at 19:48| Comment(0) | ラスベガス旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月07日

ラスベガス旅行<準備編③> ホテル手配後編


前の記事に書いたように、最近では自社サイトの会員割引もよくあるので、今回パリスでも自社サイトから会員情報などを探してみることにしたんです。





現在ストリップ大通りにあるホテル群は、大きく分けるとシーザーズ系列とMGM系列に二分されています。




今回はシーザーズ系列に含まれるパリスを予約したかったので、シーザーズ系列のサイトを調べたらところ、シーザーズリワーズ(=CAESARS REWARDS)と呼ばれる会員システムがあることがわかりました。




サイトは残念ながら日本語版はないのですが、英語でも登録はさほど難しくありません。




会員登録後、シーザーズリワーズのアプリをダウンロードし、そのアプリから予約を入れました。




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↑アプリトップ画面




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↑予約が完了すると、ホーム画面に予約したホテルの予約情報が出てきます。




ちなみにアプリからの予約の仕方ですが、




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①「stay」のタブを開くと、シーザーズ系列のホテル一覧が出てきます。





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②宿泊したいホテルを選ぶと、ホテルの基本情報が出てきます。
下部にある「Make a reservation」をクリックします。
ちなみにMake a reservationは、予約をするという意味です。




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③滞在期間(◯ nights)と宿泊したい日程を選びます。
一覧で金額が出てくるので見やすいです。




ちなみにこの金額には、リゾートフィーと呼ばれる、ラスベガス独自の税金は含まれません。




リゾートフィーはラスベガスにある悪しき習慣の1つなのですが、施設使用料・館内Wi-fi使用料・国内電話サービスなどの、ホテルにあって当たり前のサービスに対する使用料のことです。




ホテルにより設定金額は異なりますが、1日あたり35〜50ドル程度かかります。。
個人手配でホテル予約をする際は、ここも含めて予算とにらめっこする必要があるので、注意してください!




ちなみにシーザーズリワーズ会員の特典ですが、


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・ベストレート保証
・メンバー価格&特典
・72時間以内までの無料キャンセル
・無料セルフチェックイン




このような内容でした。
72時間以内のキャンセル無料は、チェックインの72時間まで無料、、ということのようなので、いったん予約を取り、安くなったらキャンセルして取り直しというのを今やっているところです。




基本あまり値下がりしないのですが、9月のlabor day(労働者の日)にプロモーションで値下がりしたため予約し直しました。




アメリカは祝日の際にこういったプロモーションがあるかもなので、次はthanksgiving(感謝祭)あたりに期待しています☺️




今回抑えた部屋は、こちら💁‍♀️

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Burgundy Room/2 Queen/Non Smoking

Burgundyはブルゴーニュという意味のようです。パリスならではのネーミングのお部屋ですね☺️




2 Queenとかは、クイーンベッド2台のツインルームという意味です。




ちなみにホテル予約で気をつけなくてはならないのは、

ツインルーム=ベッド2台
ダブルルーム=ベッド1台

という住み分けになることが多いです。
よく中国の方などは、ツインとダブルの定義が国によって違うためなのか、ダブルで予約して「ベッド2台で予約したはずだ」とチェックインの時に仰ることが多いんですね、、

予約時気をつけるようにしてください。




ちなみにクイーンはだいたい横幅160cmくらいのことが多いです。
その上になるキングは180cmくらい。
ハネムーンやカップルでの旅行の時や、お子様と一緒に添い寝であればクイーンで十分ですが、女2人旅の場合はツインが嬉しいですね。




ちなみにこちらのお部屋、リノベーション済みのお部屋です😊
ラスベガスのホテルは古いホテルも多いので、リノベ済みなのは嬉しい限りですね。




ホテルに問い合わせたところ、空の冷蔵庫とバスタブあり、とのことでした。




海外のホテルは日本に比べサイトに写真が少なく、わからない点が多いです。。




ラスベガスのホテルは、宿泊者に部屋で快適に過ごしてもらうことよりも、いかにロビーフロアのカジノに降りてきて遊んでもらえるかが大切なので、部屋の快適さはあまり求めることができません。




そのため空の冷蔵庫が無いホテルが多い中、設置されているパリスはかなりありがたいですね✨




また値下がりするタイミングがあればブログ更新します😋

次はロサンゼルスのホテル予約についてです。


posted by でぃーだむ at 13:17| Comment(0) | ラスベガス旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラスベガス旅行<準備編②> ホテル手配前編


1月に控えたラスベガス旅行。
続いては宿泊予定のホテルについてです。



ラスベガスは、ストリップ大通りと呼ばれるメインストリートを中心に、カジノが併設された超大型ホテルが乱立しています。




その中でも何に重きを置いてホテル選びをするかがカギになってきます。




今回友人とわたしのホテル選びの希望が、

・とにかく便利な立地
・ホテルランク的に★4つ程度
・無理のない価格
・女子2人旅なのでツインルーム確保

この辺りがお互いの譲れないポイントでした。




ストリップ大通りには、通称フォーコーナーズと呼ばれる中心地があり、ストリップ大通りとフラミンゴ通りの交差点に位置しています。




今回利便性を重視するにあたり、フォーコーナーズ周辺のホテルから選ぶことにしました。




そうすると候補に挙がるのは、
・ベラッジオ
・シーザーズ・パレス
・パリス
・バリーズ
・プラネットハリウッド
この辺りが候補です。




今回はその中でも、パリスに宿泊することにしました🇫🇷




本当はベラッジオやシーザーズパレスなどの5つ★ホテルに泊まりたかったのですが、若干予算オーバーというところもあり、今回は次点に泊まりたかったパリスにしました!




パリス(=Paris)は、名前の通りフランスのパリをイメージした大型カジノホテルです。




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ラスベガスに興味のある人なら一度は目にしたことがあるであろうこのホテル。




何より素晴らしいのは立地です。




フォーコーナーズにある点でまずアクセス至便なのですが、パリスはフォーコーナーズの他ホテルにはある大きな前庭がなく、ホテルの建物を出てから大通りまでのアクセスがとても良いです。




ラスベガスのホテルはとにかく規模が大きいので、近くに見えてもかなりの距離を歩かなくてはならなかったり、部屋からロビーまでに数分、、というような距離感覚です。




そんな中でパリスはロビーから通りまでのアクセスが良く、さらにパリス前にラスベガスの交通手段の一種である、DUECE(=デュース)と呼ばれる各駅バスと、SDXと呼ばれる急行バスの乗り場も目の前にあるという便利さが魅力です。




予約方法ですが、個人手配の旅行で一般的な予約方法として、エクスペディア・Agoda・Booking.comなどの海外ホテル予約サイトを利用する方法があります。




これらのホテルは日本でいう楽天トラベルやじゃらん、一休.comなどの海外版ですね。




訪日外国人の方はよくらこれらのサイトを使って日本のホテルを予約してきます。




それと反対に海外ホテル予約の場合は、日本国内のサイトよりも掲載数が多く、予約しやすいです。




ただ今回わたしはこれらのサイトを使わず、パリスの公式サイト(=自社サイト)からの予約をしました。




国内旅行でホテル予約をするときにも自社サイトがおすすめです。




なぜなら、ホテルは旅行会社(日本で言えば、JTB、近畿日本ツーリスト、日本旅行など)を通して入った予約や、国内外のウェブサイト(楽天トラベル、じゃらん、エクスペディアなど)を通して入った予約などの場合、集客手数料と呼ばれるコミッションを支払う必要があります。




コミッションは契約次第でパーセンテージが異なりますが、だいたい旅行会社や海外のウェブサイトで10〜15%、国内のウェブサイトで5〜10%くらいのイメージです。




そのため、10,000円で部屋の予約が取れても、ホテル側の取り分は約9,000円になります。




近年ホテルの電話予約などは減り、旅行会社やウェブを通した予約が増えており、ホテル側としてはコミッションは手痛いマイナスとなっています。




その対策として、どのホテルも行なっているのが、自社サイトへの囲い込み運動です。




これは、自社サイトでの販売価格を例えば9,500円とし、"ベストレート保証"とうたうことで、自社サイトからの予約を促す動きのことをいいます。




ホテルとしては自社サイトであればコミッションは全く不要なため、9,500円まるっとホテルの売上になるため、他社からの予約よりも500円儲かることになるんですね。




ちょっと長くなってしまったので、実際に予約した流れなどは次でご紹介します。

posted by でぃーだむ at 02:43| Comment(0) | ラスベガス旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラスベガス旅行<準備編①> 旅行概要・航空券手配


久しぶりに海外旅行に行くことになったので、ホテル滞在記ではなく旅行記を書いてみようと思います。



海外旅行慣れは全くしていないのですが、用意周到な方なので、旅行準備〜旅行にわたり、このブログを読んでくださる皆さまの少しでもお役に立てば幸いです。




今回の旅行ですが、

時期:2020年1月後半✈️
場所:アメリカ西海岸🇺🇸
観光地:ラスベガス・グランドサークル・ロサンゼルス
所要期間:5泊7日




ざっとこんな感じの女子2人旅です!




数年前に同じようなプランの旅行をしているのですが、その際は完全HISのツアー。
今回は友人と相談し、個人手配にチャレンジしてみることにしました!




個人手配とはいえ、要所要所で旅行会社を利用している部分もありますが、パックツアーは利用していません。




①航空券

航空券については、友人が抑えてくれました。
JTB窓口での航空券のみの予約です。



西海岸に行くことを決めてから航空券を取るまで1週間もなかったと思います。
せっかちな2人です笑




1月の旅行に対し、8月に航空券を予約したので、丸5ヶ月前の予約になりました。




航空会社はアメリカン航空。
仕事後からでも間に合うよう19時台と遅めの出発便です。羽田発なので便利☺️



ロサンゼルス空港(=LAX)での乗り継ぎは2時間というキツキツのトランジットなのが、唯一不安な点です。。




ラスベガス(=LAS)到着は夕方なので、着いた日も遊べます。




今回は元々ラスベガス旅行のつもりでしたが、帰りのトランジットを丸1日空ければ、実質ロスでも1日遊べる!ということになり、



ラスベガス4泊→国内線で移動(LAS→LAX)→ロス1泊→ロスから帰国(LAX→HND)というスケジュールです!




航空券は時期が早かったことと、キャンセル不可という厳しい条件付きなことから、2人で往復20万ちょいでした。




燃油サーチャージ諸々込みなので、1人往復10万円だと、かなりの格安です!




探し当ててくれた友人に感謝✨




仕事は死んでもお休みしなければ。笑




LAXでの乗り継ぎが2時間というギリギリタイムな点と、帰国時トランジットを利用しての1泊というのは新たな試みですので、その辺りも旅行後にブログに書きたいと思っています。




次の記事でホテル予約についての紹介です。



posted by でぃーだむ at 01:16| Comment(0) | ラスベガス旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月09日

シャングリ・ラホテル東京 ホライゾンフロア <客室> 2016.7



今回予約していたお部屋は、

ホライゾンデラックス インペリアルガーデンビュー キングルーム





とっても長い名前なので少し分かりにくいですが、「ホライゾン」=クラブフロア、「インペリアルガーデンビュー」=皇居ビューです。






今回は自分たちの大切な記念日&初めてのシャングリラだったので、かねてより宿泊したかった皇居&東京駅ビューのお部屋を選びました♩





お部屋はというと、、

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とても広々とした、50平米のお部屋です♩
ホライゾンインペリアルガーデンビュールームは、最上階37階と、36階にのみあるので、景色も良いです。




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ベッドはキングサイズ。
とても寝心地が良かったです!
クッションも可愛いかったです。

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客室からは東京駅が見下ろせます。
奥には丸ビルも見えますね。





ただし、インペリアルガーデンビューという割に、皇居は建物の奥にちょこっと見えるだけ、、( ;  ; )
少し期待外れでしたー。





どちらかというと東京駅ビューだと思っていただければ相違ないかと!





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窓際に置いてあったこのソファー、とても気に入りました!
夜には東京駅の夜景が一望でき、電車が次々に乗り入れる様子を36階から見ることができるのは、まさに非日常の空間です。





シャングリ・ラホテル東京の客室は、いたるところに革が使ってあり、その統一感がなんとも可愛く感じさせます。





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①電気&ルームキーホルダー

部屋に入った瞬間からかわいい!





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②目覚まし時計

目覚まし時計の後ろの電気パネルもすべて同じ革で統一されています。




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③引き出しの取っ手




などなど、革がふんだんに使われていますので、ぜひ宿泊する際には注目してみてください^^




▼バスルーム


シャングリラのバスルーム、今までのどのホテルよりも好きです!

好きすぎて滞在中5回も入りました!笑





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バスタブは大人一人が足を伸ばせるゆったりサイズ。

そしてわたしのお気に入りポイントは、クラブフロアにしては珍しく、バスタブとシャワーブースが別々になっているのではなく、お家のお風呂のように一緒になっているところです(^^)





リッツやインターコンチのバスルームも好きですが、やっぱり日本人のわたしたちには、バスルーム1つに集約されているほうが、使いやすいですよね^^





わたしは結局はこのタイプが一番入りやすいので好きです♩





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バスアメニティーはブルガリ♡
爽やかでとてもいい香りでしたー。





そしてシャングリラのバスルームはお部屋を通したビューバスです♩


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ゆえに普通のバスルームよりも開放感があります♩



もちろん客室との間でカーテンを下すことができますので、ご安心ください。





次の記事で、アメニティーや記念日のプレゼントについてご紹介します。



posted by でぃーだむ at 19:11| Comment(0) | シャングリ・ラホテル東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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